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HAPPY SKIN

STARTS WITH KITAO MATCHA

WHAT IS KITAO MATCHA

(抹茶と煎茶の違い)

煎茶は摘んだ茶葉を強い蒸気で蒸し、熱を加え少しづつ水分を飛ばし、

乾かしながら揉むことにより味が楽しめるように作られたお茶です。

これを白臼や細かく粉砕する機械で微粉末状に加工したものが粉末緑茶になります。

抹茶は、茶園に覆いをして育てられた茶葉を蒸してから、揉まずに乾かし出来上がった

抹茶の原料茶碾茶(てんちゃ)を白臼で丁寧に挽かれたものが抹茶です。

茶園に覆いをするのは、抹茶だけではなく、

煎茶でも緑茶の品質をよくするために行われているものもございます。

MATCHA & SUPERFOODS

KITAO MATCHAスキンケアシリーズの共通保湿成分として抹茶(※1)&チアシード(※2)・キヌア(※3)・アサイー(※4)を配合しております。

※1チャ葉、※2サルビアヒスパニカ種子油、※3キノア種子エキス、※4(アサイヤシ/エウテルペプレカトリア/オオバナカカオノキ)果実エキス

Salvia hispanicaの種子からコールドプレス製法で抽出した エキストラバージンオイルで、一般的にチアシードと呼ばれています。

チアシードに含まれるカルシウム、ミネラル、必須アミノ酸は、健康な体や美肌作りには欠かせない成分と言われております。

キヌアは南米コロンビア、エクアドル、ペルーなどのアンデス山脈一帯を原産地とする植物で、昔からアンデスの高地に住む人々に主食として食べ継がれてきましたキヌアは高い栄養価ゆえに、13世紀のインカ帝国の時代には「穀物の母」と呼ばれていました。弾力作用に優れているので

弾力のあるお肌に導きます。

アサイーは赤道直下の強い紫外線と強烈な雨といった過酷な環境で育つため、非常に豊富な栄養価を蓄え栄養価をております。

現地では15世紀の大航海時代以前からアマゾンの先住民の貴重な栄養源として食されておりました。

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100年の歴史と実績

当社は、大正8年の創業以来約100年にわたって、化粧品製造販売事業を継続してまいりました。

その間、自社ブランドの開発・製造販売から始まり、OEM事業、輸入販売事業と事業展開してまいりました。お客様の信用と信頼こそが基盤であり、お客様を常に第一に考え運営してまいりました。

今後も、100年の実績をベースに、新しい創意工夫を追求しながら、よりよい商品作りに努めてまいります。皆様方のご発展に寄与できるよう、社員一丸となって取り組んでまいります。

ご指導ご鞭撻の程宜しくお願い致します。


代表取締役社長 川端一弘